ISO9001
審査登録内容
認証登録書 写し
iso9001-1
iso9001-2
認証日1999年11月29日
改定日2014年11月1日
有効期限2017年10月31日
認証事務所本社(事業企画部、営業推進部、総務経理部、航空施設設計推進室)、本社事業部、札幌事務所、仙台事務所、名古屋事務所、大阪事務所、広島事務所、九州事務所
認証範囲建築設備・地域環境設備の設計及び工事監理(但し、7.5.2 製造及びサービス提供に関するプロセスの妥当性確認、7.6 監視機器及び測定機器の管理を除く)
適用規格JIS Q 9001:2008(ISO 9001:2008)
審査登録機関一般財団法人 日本建築センター
認証番号BCJ-QMS-0106
業務の取組体制

総合設備コンサルタントは、ISO 9001認証取得の設備設計事務所です。業務の実施にあたり、その総合力をより発揮し、広範な関連技術情報を活用すると共に、業務の進展に沿って設計審査、設計検証および妥当性確認を行い、設計品質の確保に常に留意し、サービスを提供いたします。

品質方針 (平成26年7月1日制定)

我社は品質マネジメントシステムの有効性の継続的な改善を図り、これにより提供する製品の要求事項への適合を保証し、よってお客様と社会へ貢献するため以下の方針を定める。

  1. 既存顧客の信頼度アップと新規顧客の開拓
    適正な品質の提供と保証、低廉な価格の実現及び契約納期の遵守により、お客様の信頼獲得と満足度向上に励み、新規顧客の開拓とリピートオーダ確保に邁進する。的確な法適合性の確保並びに設備間の整合性により、製品要求事項の明確化とそれへの適合を図る。
  2. 財務基盤のさらなる安定化
    QMS活動の継続的な改善及び維持を通して、予算管理の徹底、収益体制のさらなる安定化及びファシリティコストの低減を図る。
  3. 人材育成強化と組織の活性化
    組織活動の強化に向けて、人員構成の適正化を図り、事務所間の効果的な人材交流により、技術力の強化及び組織の活性化を図る。国際ビジネス能力醸成を踏まえて、エキスパートの育成強化と専門技術者の教育研修強化を図る。
  4. 新規事業への挑戦
    新規事業領域の業務展開に向けて、低炭素社会の実現を目指し、新領域・新パートナーとのコラボレーションビジネスの創出並びに環境系・健康系ビジネスの獲得に挑む。